赤い肉割れはまだ間に合う!肉割れが出来てしまった時の対処法

はあ、最近食べ過ぎてるな。太ったかも・・。そんなことを思っているときにふと、自分の太ももに目をやると縦に入る赤い線が!私は最初赤い線が出来たとき、なにこれ!ととても驚きました。

ネットで調べて肉割れだったことが判明。その時はショックが大きかったのですが、今はその赤いうちに発見できてラッキーだったな、と思います。その時の体験談を加えながら、赤い線が入ってしまったときの対処法について紹介します。

まず肉割れには赤い線と白い線がありますよね。これは赤い線はできたてほやほやで治す余地あり、白い線は残念ながら時間をかけないと元の足に戻すのは難しいということが言われています。なので赤い肉割れを見つけた瞬間、すぐに対応したほうがいいです。そしてその対応は、クリームを塗ることです。

そのクリームで最もおすすめなのは、乳液です。私は最初ニベアを使っていたのですが、いまいち効果が出ませんでした。そんな時余った乳液を足に塗ってみたところ、肌への吸い付きがよくヌルヌル感も少なかったのでそれから乳液を塗るようになりました。

塗りだして最初は効果を感じられませんでしたが、1か月ずっと朝晩太ももに乳液をぬっていたら、赤い線の数が減り、色も薄くなっていたんです。太ももに乳液を塗りだして気づいたのですが、私には膝の裏に白い肉割れが元々ありました。これも治るかな、と思い膝の裏も途中から塗り始めたのですが現在は、全体的に色が薄くなっていました。なので乳液はすごくおすすめです。

かといってやはり早めに対処することが早く治るコツなので、赤い線を見つけたらすぐに乳液を付けておくのが大切です。ぜひ試してみてほしいです。

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